追加サイドバーウィジェット

追加のサイドバーウィジェットは、当初、ウィジェット画面(クラシックエディター)で使用するために設計されました。
サイトでブロックベースのウィジェットエディターを使用している場合は、追加できるすべての機能をJetpackブロックでご確認ください。

追加サイドバーウィジェットの使用

まず、次の場所で機能を有効にします。WP Admin → Jetpack → 設定 → 投稿設定のウィジェットセクションで、次の設定をサイトで購読フォームなどの追加ウィジェットを使用できるようにするオンにします。

次に、ウィジェットを追加するにはWP Admin → 外観 → ウィジェットに移動します。

クラシックテーマ(ブロックテーマではない)を使用している場合、ウィジェットを追加する別の方法はWP Admin → 外観 → カスタマイズ → ウィジェットです。

一部のウィジェットは、フルサイト編集やブロックエディターでの使用に適していないため、デフォルトでは利用できませんが、必要であれば、クラシックウィジェットプラグインで引き続き利用できます。

追加サイドバーウィジェットの一覧

デフォルトで利用できる追加サイドバーウィジェットと、利用可能な場合は対応するブロックソリューションをご紹介します。

次の追加サイドバーウィジェットはデフォルトでは利用できません。利用可能な場合は、デフォルトのブロックエディターまたはJetpackブロックで提供される改善されたソリューションの使用をおすすめします。

関連:各ウィジェットを表示するページを選択するにはウィジェット表示設定を使用します。

Still need help?

Please contact support. We’re happy to advise.

プライバシー情報

追加サイドバーウィジェットは、デフォルトでは無効になっています。この機能はJetpack → 設定 → 投稿設定で、次のサイトで購読フォームなどの追加ウィジェットを使用できるようにする設定をウィジェットセクションで切り替えることで有効にできます。

使用データ
サイト所有者/ユーザー

ウィジェットの実際の設定に必要な情報を使用します。場合によっては、ユーザーID(直接入力するか、URLまたはウィジェット設定オプションに追加されたコードから取得)が必要になります:Flickr、Google+バッジ、Mailchimp購読者ポップアップ、Goodreads、Twitterタイムライン。このような情報をウィジェット設定時に追加すると、サイト上でウィジェット管理権限を持つユーザーは、その情報にアクセスできます。

さらに、アクティビティの追跡(詳細は以下を参照)には、IPアドレス、WordPress.comユーザーID、WordPress.comユーザー名、WordPress.comに接続されたサイトIDとURL、Jetpackバージョン、ユーザーエージェント、訪問したURL、参照元URL、イベントのタイムスタンプ、ブラウザー言語、国コードが含まれます。
サイト訪問者

なし。
追跡されるアクティビティ
サイト所有者/ユーザー

この機能がいつ、どのユーザーによって有効化または無効化されたかを追跡します。
サイト訪問者

なし。
同期されたデータ(詳しく読む)
サイト所有者/ユーザー

この機能が有効化されているかどうかを示すオプションを同期します。また、サイトで現在使用中または有効な特定のウィジェットも同期します。
サイト訪問者

なし。

In this section

Was this article helpful?