Loomブロック

最終更新日:

サイトの投稿またはページにLoomのビデオメッセージ Loomブロックを使って挿入します。

Loomブロックを追加

Jetpackに接続されたすべてのサイトで、Loomブロックを利用できます。これはJetpackブロックの一部で、デフォルトで有効になっています。また、 Loomブロックの使用に有料アップグレードは必要ありません。

詳しくはJetpackブロックの記事で、利用可能なブロックや有効化方法、JetpackブロックをWordPressの投稿または固定ページに追加する方法をご確認ください。

Jetpack Blocks require the Block Editor (also referred to as the Gutenberg editor). If you’ve installed the Classic Editor plugin, you have a few options:

  • Deactivate the Classic Editor: Go to Plugins → Installed Plugins in your WP Admin and deactivate the Classic Editor plugin.
  • Enable both editors: If you prefer flexibility, navigate to Settings → Writing in your WP Admin (not the menu under Jetpack settings). Set Allow users to switch editors to Yes. You will only see these options if you have the Classic Editor plugin installed and active.

Some custom themes or plugins may prevent you from using the Block Editor. In that case, please contact the support team for the plugin or theme for further assistance.

For more details, see Using Blocks and the Classic Editor.

Loom ブロックは、ブロックセレクターの「埋め込み」セクションから検索または選択して追加できます。Loomブロックを追加したら、共有したい動画のLoom URLを入力し、埋め込みボタンをクリックします。

ブロックツールバー

ブロックをクリックすると、ブロックツールバーが表示されます。

WordPressコアの画像ブロックと同様に、左揃えまたは右揃えのアイコンをクリックすると、Loomブロックをその下の段落にインラインで配置できます。

Loomブロックには、次のオプションもあります。

  • URLを編集(ブロックツールバーから):ブロックの新しい動画URLを選択します。ブロック内の動画ファイルを置き換える必要がある場合に使用します。
  • キャプション:動画をページに埋め込んだ後、必要に応じてキャプションを追加できます。

ブロック設定

編集画面のサイドバーには各ブロック固有のオプションがあり、ブロックツールバーにもオプションがあります。サイドバーが表示されない場合は、右上にある設定アイコンをクリックしてください。これは公開ボタンの横にあります。

ブロック設定エリアで管理できるオプションは次のとおりです。

  • メディア設定:小さいデバイス向けに埋め込み動画のサイズを変更するオプションを切り替えられます。
  • 詳細設定:ブロックにCSSクラスを追加し、カスタムCSSを記述して、好みに合わせてブロックのスタイルを設定できます。

Still need help?

Please contact support. We’re happy to advise.

プライバシー情報

Loomブロックは有効化された状態でデフォルト設定されており、無効化できません。

使用データ
サイト所有者/ユーザー

ありません。

サイト訪問者

ありません。

追跡されるアクティビティ
サイト所有者/ユーザー

ありません。

サイト訪問者

ありません。

同期されるデータ(詳しく読む)
サイト所有者/ユーザー

機能が有効化されているかどうかと、利用可能な設定がどのように構成されているかを識別するオプションを同期します。

サイト訪問者

ありません。